目立たなくてもいいよね
徒然に、アニメの感想などなど・・・
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キディ・ガーランド 第3話 「最悪の相性?」
喫茶室で、相変わらず注文を間違えたり忘れたりなアスクール。
そしてそれをすぐにフォローするク・フィーユ。
と、喫茶室から局長室に出前を頼まれる。
局長室ということで、いきごんで名乗り出るアスクール。
そこにはトリクシーとトロワジェインが報告に来ていた。

憧れのESメンバーということで大興奮のアスクールは、
勉強ということで無理やり残って二人の報告を見学。

その興奮をク・フィーユに話し、ク・フィーユもトロワジェインさんみたいになってよ、と話す。
そんなアクスールの様子に拗ねて機嫌の悪くなるク・フィーユ。

そして喫茶室に忘れられた、ク・フィーユが好きなアニメの魔法少女のステッキを、
アスクールがぞんざいに扱ったことで二人は喧嘩してしまう。


アリサとベルも手をつけられない程の騒ぎに、
喫茶室長はアスクールとク・フィーユにアリサとベルの代わりに受付をするように伝える。

受付をしながらも喧嘩する二人。
そこに傷だらけの男がとびこんでくる。
あと10分のうちに「スミス」という男性に処理してもらわなければいけないのだという。
間に合わなければ多額の負債が出るという男性に、
二人はそれぞれの能力を生かしギリギリで解決。

いつの間にか無事仲直り。


そして喧嘩の原因となったステッキの持ち主は、トロワジェインだったと分かり、
トロワジェインと意気投合するク・フィーユに、
今度はアスクールが拗ねるのでした…。


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キディ・ガーランド 第2話 「甘い、罠」
喫茶室室長の手伝いをしてかぼちゃプリンをゲットしたアスクール。
寮に帰ってもプリンのことばかり。

が、ひょんなことからそのかぼちゃプリンを落としてしまう。
どうしても食べたいアスクールは、夜のGOT喫茶室へと忍び込むことを決意する。
そんなアスクールを心配してク・ファイーユも付いていくが。

夜のGOTはトゥイードゥルディーの警備システムがはりめぐらされていた。
その警備システムはどれもおかしなものばかり。
それでもプリンを目指して、
アスクールはどこか楽しそうに、
ク・ファイーユは意地でも乗り越えようとするが…。
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キディ・ガーランド 第1話 「ラッキー・アテイム」
随分と久しぶりにアニメ感想。


前作から7年。
しかしいきなり、エクレール達の世界が危機に瀕しているところからスタート。
何者かの攻撃により、惑星は爆発寸前。
その爆発の威力を防ぐべく、エクレールとリュミエールは全ての力を持って抑えようとする。
そして宇宙が光に包まれる…。



その更に25年後、惑星アイネイアース。
GTOという組織の喫茶室のメイドとして働く二人の少女、アスクールとク・フィーユ。
喫茶室でアスクールと喫茶室長が言い争いをしているところに、
局長のイヴェールと秘書のゾマが訪れる。

局長たちがお茶をしていると、
年配の観光客らしき団体が迷い込んでくる。
が、それは変装したテロリストたちだった。
局長を狙うテロリストたちに、瞬間移動の能力を使ってアスクールが立ち向かうが、
まだまだ未熟なうえに、いい加減なアスクールは、
テロリストや、テロリストのロボを倒すものの、GTOの建物を滅茶苦茶にしてしまう。


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DATE: 2008/12/25(木)   CATEGORY: ヒャッコ
ヒャッコ 第13話 「四人虎を成す」

入学前のそれぞれの話。
12話の感想で疲れたので今回は短めに。

それぞれの入学式の準備。

虎子は雀と家出。
入学式のことをすっかり忘れてどこかのバス停で夜を明かす。

見学の時にあったアイツは来るだろうか、とふと思う冬馬。

早めに家を出る鬼百合。
虎子の話をしつつ、見送る狐。

入学式の準備をする龍姫。
写真写真と喜ぶ家政婦さん。
仕事で忙しくて父は来れないと聞く龍姫。

妹や弟たちの世話をする独楽。

制服を着るのに手こずる湊兎。

しっかりと制服を着ている潮。
父親?に写真を撮ると言われる。
めんどくさそうにすませると、学校へ向かう。

入学式の準備をする獅子丸、。
写真を撮るほうに精を出す柳。

生徒達(主に女子生徒)に目を輝かす子々。
入ってよかったと、もらす。

入学式の進行をやることになって、緊張する傘先生。

服装をどれにしようかなと悩む校長。

話しかけようとする祈。

それに気付かず、興味深い施設に突進する知恵。

友達を作れるか不安な歩巳。


入学式が始まるが、母親が車の運転に手こずりかつ渋滞に巻き込まれた龍姫と、
すっかり忘れている虎子と雀は不在。

バス停で雀と二人、だらだらとする虎子。
昨日買ったパンを食べる。
自分が悪いと分かっているものの家には帰りたくない。
いつも付き合ってくれて愚痴を聞いてくれる雀に、
冗談で、雀なら操をあげていい、初キスだってあげちゃうと言う虎子に、
がばっとキスをする雀。
本当にするな!と怒る虎子。

そして虎子は学校に行こうと言い出す。
新しい友達、新しいことをやって、
家出なんて子供っぽいことはやめる方向で。
が、今日が入学式だと気付く。
でも温泉に入りに来たんだったと気付き、そっち優先。
そして走り出す、虎子と雀。

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DATE: 2008/12/25(木)   CATEGORY: ヒャッコ
ヒャッコ 第12話 「18コメ 一姫二太郎三虎子」
「一姫二太郎三虎子」

1人の男性に連れられ、とある家の前に立つ幼い頃の虎子。
幼い虎子はじっと玄関のドアを見つめる。

そして現在の虎子。
夜の町に、1人所在無さげに携帯をかける。

翌日、疲れた顔で登校してくる虎子と潮。
どうやら昨日の夜、虎子が突然潮の家を訪ねてきて、
泊めて欲しいと言ってきたらしい。
そして何故か夜通しでゲームをしてしまい、この有様なのだと。
それを聞いて血涙を流すほど羨ましがる子々。

歩巳は家で何かあったんですか、と虎子に聞くが、
虎子は慌てた様子で何もなかったよ、と誤魔化す。

と、虎子の前の前に鬼百合が立ちふさがる。
見る見る虎子の顔が嫌そうな顔に。
鬼百合は構わず、虎子に昨夜は何処にいたのかと問い詰める。
黙り込んでしまった虎子に怒り、お説教を始める鬼百合。

誰?ときょとんとする歩巳と潮に、
子々は虎子のお姉さんだと教える。

一瞬の間の後、驚愕する歩巳と潮。
その話を聞いた龍姫も同様に驚く。
姉もいたのか、全然似てないと感想をもらす一同。

一方、虎子は落ち込んで、嫌がる冬馬に寄りかかる。

どうして姉がいると知っていたのか、と子々に尋ねる歩巳。
生徒会長と苗字が同じだったから、と答える子々。
更に驚く歩巳と龍姫はどんな人のか、と聞く。
子々によると、スポーツも勉強も出来て容姿端麗の完璧な人なのだとか。

思わず本当に虎子と姉妹なのかと思う歩巳と龍姫。
落ち込む虎子を見てお姉さんにも頭が上がらないんだ、と微笑ましく思う歩巳。

結局1日落ち込みっぱなしだった虎子。
今度は冬馬の家に泊めてもらおうと追いかける。
教室から逃げ出す冬馬だがすぐに足を止める。
追いかけてきた虎子も。
そこには鬼百合と狐が待ち構えていた。

連れて帰ると言う鬼百合に嫌だと抵抗する虎子。
その騒ぎに他の生徒たちも集まってくる。
歩巳、雀、龍姫、子々はもちろん、
独楽、湊兎、祈、更に潮に知恵まで。

虎子と鬼百合の言い争いを心配する歩巳に、
あれは鬼百合が過保護なだけで、心配しているのだと話す狐。
兄弟かぁと微笑ましく見つめる歩巳。

だが、そんな微笑ましいケンカが急変する。
親がどれだけ心配するか分からないの!?と家出を咎める鬼百合に、

「するわけないじゃん!親じゃないんだから!」

虎子のその一言。
直後、鬼百合は虎子の頬を平手打ちして訂正しなさいと言う。
呆然とする一同。
虎子は一瞬呆然と鬼百合を見つめ、
目に涙を浮かべて「ねーちゃんのバカー!」と言い残し走り去る。

咄嗟に冬馬が虎子の後を追う。
呆然とする一同に、「邪魔したわね。みんな気をつけて帰りなさい」と言うと、
立ち去る鬼百合。
そんなこと言われても、と呆然とする一同。


「19コメ 虎子故に迷う鬼心」

廊下を暗い雰囲気で歩く、潮、子々、知恵、湊兎、独楽、祈。
特に湊兎はべそまでかいている。
他人の家の事情で、そうそう首はつっこめないと話す潮。
同じクラスの友達だからこそ何か出来ないかと話す知恵、祈。
さすがの子々も空気を読む。

一方、歩巳と龍姫は狐から上下山家の事情を聞かされていた。
虎子は、狐と鬼百合と母親が違うのだ、と。
虎子は小学校の途中まで実の母親と二人で暮らしていたが、
その母親が病気で亡くなり、
父親が虎子を突然連れて帰ってきた。
当然狐や鬼百合の母親は怒り、父親ともめたのだと。
父親とは未だに懐いておらず、言い争いしては、
よく雀を連れて家出をしていたのだと。

話の重さに、戸惑いつつも、龍姫は虎子に電話するようにと歩巳に言う。
虎子と一緒に帰ろうと。

鬼百合は虎子をぶったことを反省し、
怒る雀に言われて、謝らなきゃね…と話す。

そして屋上。
落ち込む虎子を見つめる冬馬。
決意して、虎子の隣に座る。
取り乱したとこを皆に見られて恥ずかしがる虎子。
冬馬はぶっきらぼうに、
私にも姉はいるけど、よくケンカすると話す。
虎子はちょっとびっくりして、はげまされていることに照れ、喜ぶ。


昇降口で待つ鬼百合に、対面する虎子。
その後ろには冬馬。
鬼百合は虎子に近寄り、ぶたれた頬に手を添える。
痛かった?の言葉に虎子の強張っていた顔は崩れ、
「ごめんね」の言葉に、声をあげて泣き出す虎子。
虎子の鞄からは携帯の着メロが。

外に出た虎子たち。
校門の前では歩巳と龍姫が待っていた。
振り返る虎子に、「行きなさい」と優しく言う鬼百合。
急いで駆けつけた雀に、
校門の影から出てくる子々たち。
皆、虎子を待っていた。

賑やかに帰っていく虎子たちを、
幼い頃の姉を心配する虎子と狐との思い出を振り返りつつ、
優しく微笑んで見つめる鬼百合。

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DATE: 2008/12/18(木)   CATEGORY: ヒャッコ
ヒャッコ 第11話 「14コメ 虎口を逃れる」
14コメ 虎口を逃れる

英語の先生が、家に残してきた調子の悪い子が心配ということで、
学校を抜けてしまっい、その代理を務めることになった傘先生。

その先生の次の担当は傘先生のクラスだった。
ということで、虎子たちに自習として、
運動着に着替えて体育館に行くようにと伝える。

それに1人喜ぶの虎子。

そして皆何だかんだで体育館に集合。
独楽から情報を仕入れた柳、獅子丸、狐も見学。
ただ、引率の傘先生にバレてカメラは没収。

乗り気でない潮、歩巳、知恵、祈そして冬馬も虎子が巻き込む。
まず、何をするかがなかなか決まらない虎子たち。
更にチーム分けをどう決めるかでもめる。
結局、雀の言い出した、朝食べたのはパンかご飯か、
で、傘先生の一声もあり決めることに。

ゴハンチームは虎子、龍姫、独楽、知恵、湊兎。
パンチームは子々、潮、雀、歩巳、祈。
競技はドッジボール。
審判は傘先生で、採点はうまく逃げた冬馬。

先生のサービスで、向かい合うは虎子と子々。
ボールを取ったのは虎子。
すぐに虎子は体勢を崩している子々に向けて投げるが、
そのボールは歩巳の顔面へ。
顔面セーフ、と先生がジャッジするも、
鼻血がボタボタと出る状態で続けられるわけもなく、歩巳退場。
看病を命じられる柳と獅子丸。

とにかく、パンチームのボールで再開。
パスを回しながら、潮が虎子を狙ってボールを放つ。
何とか虎子は避け、ボールはその後ろの知恵の顔面に…。
顔面セーフ、そして退場。
すたこら運ぶ柳、獅子丸。

よくもチエを、と燃える虎子のボールで試合再開。
虎子のボールは潮が受け止め投げ返す。
それを龍姫が受け止め、返す…のを受け止めたのは雀。
慌てて龍姫にさがるように言う虎子だが、
雀の投げたボールは思いっきり龍姫の顔面に激突。
龍姫、退場。

完全にデスマッチの様相を呈してきた試合に、
どよーんとなる一同。
1人大笑いするの狐。

相手に雀がいる限り勝てっこないと判断した虎子は、
大将戦を提案する。

それに乗った子々は、ニヤリと大将として雀を指名する。
そして虎子が指名したのは傘先生。

死にたくない、と嫌がる先生だが、
子々と潮の相手にならんと言うかのようなニヤニヤ笑いに、
勢いよく受けてしまう。

結果、退場した歩巳たちが自分たちはまだ良かった、と思うくらい、
顔面が腫れた先生がそこに。

しかも、学校を抜けていた先生が心配していたのは、ペットの子犬だった…。

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