目立たなくてもいいよね
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のだめカンタービレ Lesson5
ミルヒーの真の姿が!
巨匠と言われる由縁が!


てか、あんなに殴られて平気なんでしょうか?
千秋の転科を認める代わりにちゅーを迫ってきたミルヒー。
のだめは嫌がるも、千秋がこのまま卒業したら欧州行っちゃうかもということを思い出し、
決意の表情でミルヒーに向かっていく…。





まぁ結局はちゅーじゃなくて一発お見舞いしちゃったわけですが。
気絶してるし、とミルヒーが指導する予定のオケの指揮を千秋にやらせてしまうのだめ。
こんな機会滅多にないと千秋もやる気を出します。


が、指導すればするほど悪くなるばかり。
千秋の指導は演奏するメンバーの事情なんか知るか、自己責任と厳しいもの。

しかしミルヒーの指導は全く逆。
演奏する側を気遣い、肩の力をぬかせてしまうもの。
そりゃミルヒーのが良くなるってもんです。

シュトレーゼマンの巨匠たる由縁にすっかり魅せられた千秋。
転科届けを何度破られても、シュトレーゼマンに教えを請おうとする姿勢に。
ミルヒーも指導の時に「千秋の指摘した通りに」にも分かりますが、
千秋の能力に惚れこんだようで、
転科は認めないものの、今度のそれは千秋のため。
ピアノは続けるように、と、それ以外はミルヒーの指導を受けることと話します。

今回はすっかりミルヒーの巨匠っぷりにやられました。
さすが。

…最後の発言がなきゃ素敵なおじ様なのにねぇ。
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