目立たなくてもいいよね
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ストロベリー・パニック 第2話 「エトワール」
今回もタダではみていられなかった。
何この恥ずかしい内容・・・。
でも静馬の声は素敵でしたよ。
いきなり詩を読む玉青ちゃんから始まる・・・。
か、かなり恥ずかしい内容ですよ・・・。

渚砂を起こす玉青ちゃん。
「渚砂ちゃん起きて。渚砂ちゃん、朝ですよ。」
「うぅ~ん・・・。」
「あぁv可愛いvな・ぎ・さちゃんv」
「うぅ~ん・・・わ!な、何?」
「おはようv」
「もぅ~玉青ちゃんたら~いたずらやめてって言ったでしょ~。」
「あぁんv怒った顔もステキですわv」

・・・二人の会話に思わず息をするのを忘れました。

玉青ちゃんは常に狙っています。
渚砂の着替えも結局手伝います。
で、懲りすぎて朝食に遅刻しそうになります。
そしてタイミングよく静馬にぶつかる渚砂。お約束です。
静馬の声は素敵すぎます←バカ
でも渚砂のタイを直す演出はヤバイと思います。色々と。
某小説を思い起こさせるし。
堂々とキスしようとする静馬。
でも時計の音に邪魔されます。お約束です。

渚砂が静馬にキスされそうになったことはすっかりクラス中に広まってしまいます。
取り囲まれる渚砂。
さすが女子校、伝わるのはジェット機より速いです。
でもあり得ない世界だとう感じを強くするシーンです。

渚砂ちゃん食べるの速いです。数十秒で完食です。
玉青ちゃんの話を聞いていたかも怪しいです。

「よかったら私の半分差し上げますわ。」
「えぇ!?そ、そんな悪いよぉ。」

目は欲しいといってますよ渚砂ちゃん。

文芸部で玉青ちゃんの詩を披露。
は、恥ずかしすぎるっ。
部員さんには大好評です。わんもあぷりーず。



静馬様は林の中で逢瀬の真っ最中。
タイミング悪く枝を踏んでしまう渚砂。お約束です。
とりあえず全速力で逃げます。
逃げた先は図書館。
図書館の奥で結局静馬につかまっちゃいます。

「ダメ・・・ダメですっ。」
もうちょっと強く抵抗しましょう。
「うふv怖がることはなくてよ渚砂ちゃんv」
(どうしよう・・・また体が動かない・・・)

動いてください。
「可愛い瞳をしているわ・・・。頬も柔らかくてすべすべ。」
またまたまたキスを迫る静馬様。
そしてまたまたまた千代ちゃんが本を落とした音に邪魔されます。
しつこいですがお約束です。
そこへ玉青ちゃんが探しにやってきます。
・・・二人とも千代ちゃんの存在はスルーですか?

静馬様は人を好きになっても一ヶ月しかもたないそうです。



えー・・・
あんまり話が進んでないような気が激しくするのですが。
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